アルゴリズム

言語・実装

このフォルダには、アルゴリズムそのものではなく、実装時に確認したい言語依存の情報を置く。

Python を使う場合は Python 競技プログラミング実戦リファレンス を入口にする。入力、出力、collections、ヒープ、ソート、二分探索、整数、グラフ、性能上の注意を一つのノートから辿れる。

個別のアルゴリズムの実装はそれぞれの文脈に置く。たとえば優先度付きキューを使う最短経路は ダイクストラ法、反復 DFS による親と深さの構築は 木の走査 にある。

新しい言語を使う場合は、このフォルダに言語ごとの入口となる文書を追加し、各機能を独立した短いノートへ分ける。